遍照院 へんじょういん 
お護摩と占い鑑定【公式】

Welcome to "Henjouin temple"
お祈りごとも、お祓いも、
占いも、迷いごとの相談鑑定も、
丁寧な供養や鎮魂も
宗派が違っても、
檀家じゃなくても、頼りに出来るお寺
遍照院へようこそ。

 

 

―あなたの悩み、苦しみ、希望に【力添え】の出来るお寺-

 

 祈りや教えは気休めであってはならぬ、現実を動かす力あるべきものだ、とは弘法大師の教え。

 

 遍照院(以下当山)は、往古の霊像・波切不動尊を本尊に、占断鑑定と霊験の祈祷供養で、数多の人々の苦悩や艱難に寄り添い、災いを退け、幸いを招き、道標を示し、人生を切り開く・・

 

 開山当初から、大師の教えを実践実現している法力の祈りと、相談も出来るお寺です。お気軽にご参拝ください。

 

 ♪【ここが違う!】お寺のこだわり/スタンスは《お寺のこと》をご覧ください。

  

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 更新情報はページの一番下にあります↓ まとめメニューは左上

 

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 新年は新たな御守りで、新たな守護力を!

御守り

 

 

授与料は500円より、身代わり/開運/交通安全/家内鎮めなど、各種用意しております。お参りできない方には郵送します。

 

普段感じることはないかと思いますが、御守りは皆さんの【身代わり】となり、災いを除けさせ業を負います。鳴り護摩をすると判るものです。業を負った御守りは逆効果になります。本当は数か月程度で替えるべきと思われます。

ですから、守護を求め開運を願うのでしたら、願いが叶ったら/災いを避けられたら/最大でも1年経ったら、そのタイミングで感謝して札納めして、新しい御守りを求めるべき、ところです。

 

年の瀬には一年の加護に感謝し、新年を一新した加持力をいただいてお迎えください。

 

※金運守り品切れとなっております。要望がありますので、1月下旬に若干数を再祈祷します。

※天刑星疫病退治札も完売となっております。近日中に奉製祈祷を行ないますので授与再開まで、お待ちください

御守り特設ページはこちら

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厄を焚いて福をつかむノノ!

開運厄除け星祭 2月3日節分大祭

めて【厄って何?】と聞かれて、説明できるでしょうか?

運や体調が悪くなりやすい年齢】くらいに思われているかもしれませんね。

実は、これでは答え半分でしかありません。

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本当は【生年月日によって象徴される、潜在的な<業のパターン>の巡りによって、もたらされる災厄】のこと。※この言いは当山副住職のもので他の受け売りではありません。

 

それをご存じの人は、ほとんど居られないでしょう。いや、厄除けを行なっている寺院や神社ですら、ここまでの認識など無いのが大部分なようです。※宿曜道を学び祈祷を実践していないと理解困難ですから、無理ないのもありますが。

 

【生まれ持った宿業】に関わるという、特殊なお祓い。

ゆえに真言密教では、厄除けには【星供/星祭】という、特別な祈祷を行ないます。

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常には、お不動さんや観音さんや地蔵さんなどを本尊に祈願しているお寺が、年の変わり目の祈祷に本尊じゃなく【星供】を行なうのは、そういうこと

 

皆さんがイメージされる【普通のお祓い】では、【厄】には対応できないのです。

 

ところがこの星供という祈祷は、1座拝むにも準備から祈祷の中身まで大変な手間がかかります。また、この護摩法・北斗護摩に至っては相伝している寺自体が稀だ、とのこと。

 

乃ち、その実際は【普通の本尊供を行なってそれを星供と称している】のが大半だ、でもそれではダメなのだ、祈祷の性質が違うのだからと聞かされました。

 

ですが厄除けを取り巻く現状と認識は、副住職が北斗護摩を相伝してから20余年変わっていないようです。

 

しかし、当山では弘法大師以来1200年受け継がれた【厄除けの法】の意味を重んじ、手間を厭わず、高野山の大僧正から個人的に授法された北斗護摩の秘供7座を以て節分星祭を修行し、願主各位に本当の形での【厄除け開運】を祈祷しております。

 

厄除けの意味すら分かっていない寺社での厄除けなど、成るのでしょうか?

 

賢明な皆さまには、厄除け/開運祈願は、ぜひ遍照院にご依頼ください

 

※非公開祈祷の部分をyoutubeチャンネルでUPしました!こちら

 

《弘法大師伝統1200年の厄除け秘法》

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当山では密教寺院でも相伝が稀なる秘法・北斗護摩を修して、気休めではない、真の【厄除け】祈祷します。

 

※他には無い、当山の星供祈祷の差をぜひご覧ください⇒④無双の星供!

 

どなたさまも遍照院の星供で、厄年(凶星)に当たる人は災いを抑えるように!

吉運の方は開運をつかむように!

 

 本年の当たり星の吉凶はこちら

⇒【厄除けもっと詳しくはこちら

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お寺の祈りも、占いも、どこも同じに見えて実はピンキリ

  

 当山はお寺の規模は小さいですが、真言密教の正統を継承し、日々に護摩行を修し、長年にわたる占いと祈祷供養の実績を有し、祈りと法務は他寺の追随を許さぬ自負にて行じております。また、檀家制や信徒義務などの枠にも囚われませんのでお参りも気軽に。

 

 未知なる吉凶も可能な限り見極め、努力できぬ領域は仏神の力を仰ぐ。災い少なく、吉縁と福分に恵まれるように。健康で願いを叶えて、生活に潤いと歓びがあるように。

 

人生を賢明に生きようとするあなたに、遍照院が身近で頼りになる寺となりますなら、幸いです。

 

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 ※コロナ対策として現在、お参りの皆様にはマスクをご着用頂きます。寺内はSHARPプラズマクラスター放出とアルコール除菌により感染対策を行なっております。

※心療科精神科に通院中の人は、保護責任者の同伴が無い場合はお断りします(以前に精神病者ならびに無責任な親に多大な迷惑をかけられました為)。

※寺務は基本、予約制にて承っております。お手数をおかけしますが、お参りも事前にお電話を頂きますよう、お願いします。